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徹底解説!comeと基本文型!よく使われる熟語やイディオムを例文で紹介!

 

 

今回の記事では「comeの文型」や「comeを使った熟語やイディオム」をまとめてみました。

英語は動詞ひとつとっても「全体の構造や文脈や他の単語との組み合わせ」で意味が変わるので、慣れていないと難しいですよね?

この記事では、そんなモヤモヤを払拭できるように「comeを使った表現」を徹底的に解説してみたので、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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この記事の目次

comeのコアイメージ

 

 

まず、comeの本来のイメージは「話題の中心に何かがやって来る」になります。

日本語では「来る」という意味でお馴染みですが、それだけにとどまらず「達する・思いつく・広まる・公になる・夢が叶う・だんだん変化する」など、様々な意味を生み出します。

ですが、それら全ては「話題の中心に何かがやって来る」から生まれた意味になっているので、コアイメージをおさえておくと臨機応変に対応しやすくなります。

 

 

そんなcomeですが、コアイメージの「話題の中心に何かがやって来る」から、大まかに分けると以下の4つの意味になります。

1.来る
2.到達する
3.出現する
4.ある状態になる

この「話題の中心」というのは、基本的には「話し手と聞き手の視点のあるところ」になるので、視点が話し手のいる場所にある場合は「来る」、視点が聞き手のいる場所(行き先)にある場合は「行く」といった意味になります。

comeを使う際は「どこに視点があるのか?」が使いこなす鍵になるので、注意しましょう!

 

come:来る

1.来る

 

comeのイメージは「話題の中心にやって来る」なので、そのイメージから「来る」などの意味を生み出します。

・Can you come to my office?
・私のオフィスに来れますか?

⇒話題の中心(オフィス)にやって来る

・She comes from Canada.
・彼女はカナダ出身です

⇒(カナダから)話題の中心にやって来た

・The spring has come.
・春がやってきた

⇒話題の中心(今の季節)にやって来た

3つ目の文「The spring has come.(春がやってきた)」は、過去形を使えば良さそうな気がしますが、春は毎年巡って来ますよね?なので、「過去の一点を表現する過去形」ではなく、「過去から現在までの繋がりを表現できる現在完了形」が使われます。

 

come:到達する

1.到達する

 

comeのイメージは「話題の中心にやって来る」なので、そのイメージから「到達する」などの意味を生み出し、その際「話し手や聞き手の視点は到達点」に向いています。

・I’m sorry. I’m coming now!
・ごめん、今行く

⇒話題の中心(相手のいる場所)にやって来る

・The movie came to the climax.
・その映画はクライマックスを迎えた

⇒話題の中心(最終局面)にやって来た

・The cost comes to $1000.
・費用は1000ドルに達した

⇒話題の中心(1000ドルという価格)にやって来た

到達点は「場所・位置・価格」など様々なところを指しますが、どこを指すにしろ「そこに向かう感覚がある」のがポイントです。

・Can I come with you?
・私も一緒に行っていい?

⇒話題の中心(相手の行く先)にやってくる

なので「話し手と聞き手の視点が話題の中心(行く先)」にある場合は、日本語訳では「行く」でも、上記のようにgoではなくcomeを使うのが自然です。

 

come:現れる・出現する

1.現れる・出現

 

comeのイメージは「話題の中心にやって来る」なので、そのイメージから「現れる・出現する」などの意味を生み出します。

・A good idea came to me.
・良いアイディアが浮かんできた

⇒話題の中心(私の頭の中)にやって来た

・A bitter taste came to her mouth.
・苦い味が彼女の口の中に広がった

⇒話題の中心(彼女の口の中)にやって来た

・His true character came out.
・彼の本性が現れた

⇒話題の中心(表面)にやって来た

 

come:ある状態になる

1.ある状態になる

 

comeのイメージは「話題の中心にやって来る」なので、そのイメージから「ある状態になる」などの意味を生み出します。

・His dream came true.
・彼の夢は叶った

⇒話題の中心(現実)にやって来た

・She came to get up early.
・彼女は早起きするようになった

⇒話題の中心(彼女の習慣)にやって来た

・I come to enjoy studying English.
・英語の勉強が楽しくなってきた

⇒話題の中心(楽しいという感情)にやって来た

 


2.順序や位置や優先するもの

 

comeのイメージは「話題の中心にやって来る」なので、そのイメージから「位置や順序を優先するモノ」などを表現することもできます。

・He came first in the race.
・彼は競争で1位になった

⇒話題の中心(1位という順序)にやって来た

・Family cames first in my life.
・家族優先です

⇒話題の中心(優先先)にやって来る

・Study cames first.
・勉強が第一です

⇒話題の中心(優先先)にやって来る

 

comeのイメージ ⇒ comeのイメージを掴んで英会話の幅を広げよう!

 

goとcomeの感覚

 

 

goのイメージは「ある地点から去って離れていく・進行する」ですが、comeのイメージは「話題の中心へやって来る」になります。

●話題の中心から離れていく
・I’m going.
・どこかへ行く
⇒ある地点から離れる(どこかへ行く)

●話題の中心へやって来る
・I’m coming.
・そちらへ行く
⇒話題の中心にやって来る(そちらへ行く)

日本語訳に引きずられると「come=来る」なので勘違いしてしまいますが、英語の場合、話題の中心へ向かう場合は「come」、ある地点から離れる場合は「go」を使います。

なので、「誰かに呼ばれて行く(相手のいる場所へ向かう)」場合は、日本語訳とは違い「I’m coming.(今行きます)」となるのがポイントです。

 

 

comeの文型

 

 

 

基本5文型 品詞(句・節など) 一般的な日本語訳
第一文型
(S+V)
come
come + 副詞
come to + 名詞
come to + 動詞
来る・到達する
Sが○○に来る
Sが○○に来る・に行く・起こる
Sが○○しに来る・Sが○○するようになる
第二文型
(S+V+C)
come + 形容詞 SがCになる
come + 動詞のing形
(※構造上は第二文型)
SがCしながら来る

 

基本的にcomeは、第一文型と第二文型に使うことができます。そのため動詞の分類としては「自動詞」に分類されます。

 

第一文型(S+V)

 

 

基本5文型 品詞(句・節など) 一般的な日本語訳
第一文型
(S+V)
come
come + 副詞
come to + 名詞
come to + 動詞
来る・到達する
Sが○○に来る
Sが○○に来る・に行く・起こる
Sが○○しに来る・Sが○○するようになる

 

第一文型は「主語の単純な動作を表現する文」を作ります。

comeを使った第一文型は「話題の中心にやってくる」を意識していれば、だいたい理解することができます。基本的に以下の4つを表現できます。

1.来る
2.到達する
3.出現する
4.ある状態になる

 


come「来る・到達する」

 

 

・The time has come.
・時は来た
⇒話題の中心(現在)にやってく来た

・The train is coming.
・電車が来た

⇒話題の中心(今いる場所)にやって来た

こちらの表現は、一般的によく使われている表現なので簡単ですね。

 


come + 副詞 「Sが○○に来る」

 

 

・Come here!
・おいで

⇒話題の中心(自分がいる場所)にやって来る

・He came home all weepy.
・彼は泣きながら帰宅した

⇒話題の中心(自宅)にやって来る

・The new movie is coming soon.
・新しい映画が近日公開です

⇒話題の中心(近日)にやって来る

こちらも一般的によく使われる表現なので簡単だと思います。

 


come to + 名詞「Sが○○に来る・に行く・起こる」

 

 

・Are you going to come to the party?
・パーティーに来ますか?

⇒話題の中心(パーティー)にやって来る

・The total comes to 3,000 yen.
・お勘定は3000円になります

⇒話題の中心(3000円という価格)にやって来る

・The secret came to light at last.
・その秘密がついに明らかになりました

⇒話題の中心(白日の下)にやって来た

後ろに続く名詞(到達点)によって訳が変わります。到達点は「場所・価格・位置」など様々なところを指していますが、どこを指しているにせよ、心理的には「その地点に向かう感覚」があります。

 


come to + 動詞「Sが○○しに来る・Sが○○するようになる」

 

 

・They came to see me.
・彼らは私に会いに来ました

⇒話題の中心(自分のいる場所)にやって来た

・He came to get the book.
・彼は本を取りに来た

⇒話題の中心(本がある場所)にやって来た

・They came to see me in the hospital.
・彼らは病院にお見舞いに来ました

⇒話題の中心(お見舞い)にやって来た

toには到達点のイメージがあるため、後ろに動詞を置くことで「その動作をやりに来る・その動作をするようになる」などの意味も生み出します。

 

第二文型(S+V+C)

 

 

 

基本5文型 品詞(句・節など) 一般的な日本語訳
第二文型
(S+V+C)
come + 形容詞 SがCになる
come + 動詞のing形
(※構造上は第二文型)
SがCしながら来る

 

第二文型は「主語の状態を説明する文」を作ります。

comeを使った第二文型の表現は、基本的に「come + 形容詞(~になる)」が使われることほとんどです。もう一方の「come + 動詞のing形(~しながら来る)」は、厳密に分類すると第二文型とは異なりますが、構造上は第二文型になので、ついでに覚えておきましょう。

 


come + 形容詞「SがCになる」

 

 

・His prediction has really come true.
・彼の予言は現実のものとなった

⇒話題の中心(現実)にやって来た

・It will come cheap at 8pm.
・午後8時になると安くなります

⇒話題の中心(安い状態)にやって来る

・She came awake.
・彼女は目覚めました

⇒話題の中心(起きている状態)にやって来た

イメージとしては「その状態へやって来る(話題の中心にやって来る)」です。感覚的にも掴みやすいので簡単ですね。

 


come + 動詞のing形「SがCしながら来る」

 

 

厳密に分けると、以下の例文は第二文型に分類するのは違和感がありますが、文の構成としては第二文型と同じ形なので、今回の記事では第二文型扱いにしています。

・He came running.
・彼は走りながらやってきた

⇒走っている状態で話題の中心にやって来た

・He came dancing.
・彼は踊りながらやって来た

⇒踊っている状態で話題の中心にやって来た

上記の例文のように「comeの後ろに現在分詞(動詞のing形)が置かれてい形には違和感」がありますが、この場合の「現在分詞(runningやdancing)」は「文の要素としては補語と同じ役割を果たし、品詞としては形容詞に分類」されます。

 

この「補語と同じ役割を持つ要素」は、一般的には「準補語(擬似補語)」と呼ばれているのですが、学校の授業などでは教わらない項目のため、あまり知られていません。

ですが、実際に英語を使う場ではよく見かける項目なので覚えておきましょう。(※準補語については、少し難しい考え方が必要になるので、以下の解説を参考にしてくださいね。)

 

準補語(擬似補語)とは?

 

 

英語には、特殊な使い方をされる「準補語(擬似補語)」と呼ばれる要素があります。

●準補語(擬似補語)の特徴

1.補語と同じ役割を持つ
2.文中では名詞や形容詞として働く
3.S=C、O=Cが成り立つ
※【重要】補語と同じ役割だが、無くても意味の通じる文が作れる!

この「準補語(擬似補語)」の最大のポイントになるのが、役割は補語と同じだが「文中に無くても意味の通じる文が作れる」という点です。

 


 

では、実際に例文をチェックしながら「補語」と「準補語(擬似補語)」について見ていきましょう。

 

補語は文の主要素なので「文中から外すことは不可能」です。

●補語は文中から外すことはできない

○ He looks young.
○ 彼は若く見える
⇒S=Cが成り立つのでyoungは補語

× He looks.
× 彼は見える
⇒youngを省略すると文が成立しない

実際、上記の文から「補語(young)」を外してしまったら、文として成立しないですよね?

 

一方、準補語は、補語と同じ役割ですが「文中から外すことが可能」です。

●準補語は文中から外すことができる

○ He died young.
○ 彼は若して亡くなった
⇒S=Cが成り立つのでyoungは補語と同じ

○ He died
○ 彼は亡くなった
⇒youngが無くても文としては成立する

実際、上記の文から「補語(young)」を外していまったら、文として成立しないですよね?

つまり、「準補語(擬似補語)」は、「役割は補語だが文から外しても意味の通じる文が作れる補語」ということになります。

 


 

文中から外しても意味が通じるのであれば、「準補語(擬似補語)は必要ないんじゃないの?」と思ってしまいますが、準補語が文に付与する情報は「非常に重要な情報」になります。

・He died young.
・彼は若して亡くなった
⇒この文で「若くしては」は非常に重要な情報

・He died
・彼は亡くなった
⇒準補語が無いとどういう人が亡くなったのかが分からない

実際、「彼が若くして亡くなる」のと「彼が亡くなる」とでは、相手に伝わる情報が大きく異なりますよね?

 

とはいえ、準補語はあくまで「補語と同じ役割」を果たす要素というだけで、「補語」ではないため「文中に無くても意味の通じる文を作ることが可能」です。

ですが、構造や役割は「第二文型や第五文型の補語」と同じですし、品詞も「名詞や形容詞になるという点」では「補語」と同じです。なので、準補語は「相手に情報を伝えるためには欠かせない要素」と言えます。

詳細はこちら ⇒ 準補語(擬似補語)って何?基本5文型との関係と補語との違い!

 

 

comeを使った熟語やイディオム

 

 

 

熟語・イディオム comeの表現 一般的な日本語訳
come come about
come across
come after
come along
come back
come by
come down
come down with
come up
come up with
come from
come in
come into
come off
come out
come over
how come
when it comes to
起こる・生じるなど
横切る偶然出会うなど
~の後に来るなど
現れる・上手く行くなど
思い出す・戻るなど
手に入れる・訪れるなど
降りる・下がるなど
病気にかかるなど
上る・起こる・など
思いつく・作るなど
~から来るなど
入る・到着するなど)
入る・~に変わるなど
取れる・行なわれるなど
出る・世に出るなど
やってくる・襲うなど
なぜ?・どうして?
~ということになる

 

最後に、よく使われる「comeを使った熟語」をまとめてみました。せっかくなので、例文とイラストを交えてご紹介します。

 

come about「起こる・生じる」など

1.come about「起こる・生じる」

 

 

・How did that come about?
・どうしてそうなったの?

⇒話題の中心(状態が周辺)にやって来た

・How did the accident come about?
・その事故はどうして起こったのか?

⇒話題の中心(事故が周辺)にやって来た

・How did this problem come about?
・問題はどのようにして生じたのでしょうか?

⇒話題の中心(問題が周辺)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「about:その周辺」で「起こる・生じる」などの意味になります。感覚的には「周辺にやってくる」といった感覚ですね。

 

come across「横切る・~と思われる・偶然出会う・伝わる」など

1.come across「横切る」

 

 

・The boat came across the river.
・ボートが川を渡ってきた

⇒話題の中心(横切ってこちら)にやって来た

・They came across the street.
・彼らは通りを渡ってきた

⇒話題の中心(横切ってこちら)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「across:平面を横切る」で「横切る」などの意味になります。

 


2.come across「~と思われる・印象を与える」

 

 

・She came across really well.
・彼女はとてもいい感じだった

⇒話題の中心(印象が横切ってこちら)にやって来た

・He seemed to come across well in the interview.
・面接での彼の印象は良かったみたい

⇒話題の中心(印象が横切って面接官)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「across:平面を横切る」で「~と思われる・印象を与える」などの意味になります。

 


3.come across「偶然出会う・偶然見つける」

 

 

・I came across her on the street.
・私は通りで彼女にばったり会った

⇒話題の中心(横切って自分のところ)にやって来た

・I came across the old pictures in parents’ house.
・実家で古い写真を見つけた

⇒話題の中心(横切って自分のところ)にやって来た

・I came across an interesting book at the store.
・お店で面白い本を見つけました

⇒話題の中心(横切って自分のところ)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「across:平面を横切る」で「偶然出会う・偶然見つける」などの意味になります。

 


4.come across「ふと思い浮かぶ・心をよぎる」

 

 

・A stupid stupid ideas came across my mind.
・愚かな考えが頭をよぎりました

⇒話題の中心(横切って自分のところ)にやって来た

・Old memory came across my mind.
・昔の記憶がふと頭をよぎりました

⇒話題の中心(横切って自分のところ)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「across:平面を横切る」で「ふと思い浮かぶ・心をよぎる」などの意味になります。

 


5.come across「伝わる・気づかされる」

 

 

・Her lecture came across well.
・彼女の講義は十分理解された

⇒話題の中心(横切って相手のところ)にやって来た

・My idea did not come across well.
・私のアイデアがうまく伝わらなかった

⇒話題の中心(横切って相手のところ)にやって来なかった

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「across:平面を横切る」で「伝わる・気づかされる」などの意味になります。

 

come after「~の後に来る」など

1.come after「~の後に来る」

 

 

・I will come after you.
・後から向かいます

⇒話題の中心(後から行き先)にやって来る

・My daughter come back after a while.
・暫くして娘が帰って来た

⇒話題の中心(後から家)にやって来た

・She didn’t come after all.
・とうとう彼女は来なかった

⇒話題の中心(後からこの場所)にやって来なかった

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「after:後についていく」で「~の後に来る」などの意味になります。

 

come along「到着する・現れる・上手く行く・一緒に行く」など

1.come along「到着する・現れる」

 

 

・The train came along at 3.
・電車は3時に来ました

⇒(時間の流れに沿って)話題の中心にやって来た

・The bus will come along shortly.
・もうすぐバスが来ます

⇒(スケジュールに沿って)話題の中心にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「along:細長いモノに沿う」で「到着する・現れる」などの意味になります。

 


2.come along「上手く行く・改善する・上達する」

 

 

・How is the project coming along?
・プロジェクトは順調に進んでいますか?

⇒(時間の流れに沿って)話題の中心にやって来る

・My work is coming along smoothly.
・仕事は順調に進んでいます

⇒(時間の流れに沿って)話題の中心にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「along:細長いモノに沿う」で「上手く行く・改善する・上達する」などの意味になります。

 


3.come along「一緒に行く」

 

 

・Come along to my booth.
・私のブースに来てね

⇒(移動の流れに乗って)話題の中心にやって来る

・My brother came along with us.
・弟も私たちと一緒に来ました

⇒(移動の流れに載って)話題の中心にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「along:細長いモノに沿う」で「一緒に行く」などの意味になります。

 

come back「思い出す・再び流行する・戻る」など

1.come back「思い出す」

 

 

・Her doubts came back.
・疑念がよみがえってきた

⇒(戻って)話題の中心にやって来た

・Old memories are coming back.
・古い記憶がよみがえってきた

⇒(戻って)話題の中心にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「back:後ろ」で「思い出す」などの意味になります。

 


2.come back「再び流行する」

 

 

・I heard bubble tea is coming back in style.
・タピオカティーが再流行しているらしい

⇒(戻って)話題の中心にやって来る

・Loose socks are coming in style among teens.
・ルーズソックスが10代の間で再流行しています

⇒(戻って)話題の中心にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「back:後ろ」で「再び流行する」などの意味になります。

 


3.come back「戻る」

 

 

・He came back home at 6 yesterday.
・昨日、彼は6時に帰宅しました

⇒(戻って)話題の中心にやって来た

・She came back to Japan.
・彼女は日本に帰ってきました

⇒(戻って)話題の中心にやって来た

・His consciousness doesn’t come back yet.
・彼の意識はまだ戻っていない

⇒(戻って)話題の中心にやって来ない

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「back:後ろ」で「戻る」などの意味になります。

 

come by「手に入れる・立ち寄る」など

1.come by「手に入れる」

 

 

・The ticket is hard to come by.
・そのチケットは入手困難です

⇒話題の中心(すぐ側)にやって来る

・She came by a large amount of money.
・彼女は大金を手に入れた

⇒話題の中心(すぐ側)にやって来た

3つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「by:すぐ側」で「手に入れる」などの意味になります。

 


2.come by「立ち寄る・訪れる」

 

 

・She came by a convenience store.
・彼女はコンビニに立ち寄った

⇒(移動のルート上)話題の中心にやって来た

・They came by the bar to watch the soccer game.
・彼らはサッカーを見るためにバーに立ち寄った

⇒(移動のルート上)話題の中心にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「by:すぐ側」で「立ち寄る・訪れる」などの意味になります。

 

come down「降りる・降る・下がる・都会から地方へ行く」など

1.come down「降りる」

 

 

・He came down from the mountain.
・彼は山から下りてきた

⇒話題の中心(下)にやって来た

・She came down the stair.
・彼女は階段を下りてきた

⇒話題の中心(下)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:下へ」で「降りる」などの意味になります。

 


2.come down「降る」

 

 

・The snow came down last night.
・昨夜雪が降りました

⇒話題の中心(下)にやって来た

・The rain is coming down harder.
・雨が激しくなってきている

⇒話題の中心(下)にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:下へ」で「降る」などの意味になります。

 


3.come down「下がる・値下げする」

 

 

・The temperature came down.
・気温が下がってきた

⇒話題の中心(下)にやって来た

・Can’t you come down a little more?
・少しまけてもらえませんか?

⇒話題の中心(下)にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:下へ」で「下がる・値下げする」などの意味になります。

 


4.come down「都会から地方へ行く・南下する」

 

 

・He came down to Okinawa for the holidays.
・年末、彼は沖縄に遊びに来た

⇒話題の中心(都会から地方)にやって来た

・The bird comes down from the north in the winter.
・その鳥は冬になると北からやって来ます

⇒話題の中心(南)にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:下へ」で「都会から地方へ行く・南下する」などの意味になります。

 

come down with「病気にかかる」など

1.come down with「病気にかかる」

 

 

・She came down with a cold.
・彼女は風邪で寝込んでいました

⇒話題の中心(下の状態)にやって来た

・He came down with fatigue.
・彼は疲労で倒れた

⇒話題の中心(下の状態)にやって来た

・She has come down with the flu.
・彼女はインフルエンザにかかってしまった

⇒話題の中心(下の状態)にやって来た

3つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:下へ」+「with:共にある」で「病気にかかる」などの意味になります。感覚的には「ウイルスや疲労などと共に健康状態が悪い状態(下)へ来る」といった感覚ですね。

 

come up「上る・昇る・近づく・起こる・地方から都会へ行く」など

1.come up「上る・昇る」

 

 

・She came down the stair.
・彼女は階段を上がってきた

⇒話題の中心(上)にやって来た

・The submarine came up to the surface.
・潜水艦が水面に上がってきました

⇒話題の中心(上)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「up:上へ」で「上る・昇る」などの意味になります。

 


2.come up「近づく」

 

 

・The cat is coming up.
・猫が寄ってきた

⇒話題の中心(自分のところ)にやって来た

・The robot contest is coming up soon.
・もうすぐロボットコンテストです

⇒話題の中心(時間的に上)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「up:上へ」で「近づく」などの意味になります。

 


3.come up「起こる・生じる」

 

 

・Something has come up.
・急用ができてしまった

⇒話題の中心(優先度的に上)にやって来た

・A problem suddenly came up.
・問題が急に浮上した

⇒話題の中心(表面的に上)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「up:上へ」で「起こる・生じる」などの意味になります。

 


4.come up「話題に上がる」

 

 

・His name came up in the conversation.
・会話中に彼の名前が出てきました

⇒話題の中心(会話の上)にやって来た

・The issue came up for discussion.
・その問題は議論の対象になりました

⇒話題の中心(議題)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「up:上へ」で「話題に上がる」などの意味になります。

 


5.come up「地方から都会へ行く・北上する」

 

 

・He came up to Tokyo on the trip.
・彼は旅行で東京に来ました

⇒話題の中心(地方から都会)にやって来た

・I came up to New York last month.
・先月ニューヨークに来ました

⇒話題の中心(地方から都会)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「up:上へ」で「地方から都会へ行く・北上する」などの意味になります。

 

come up with「思いつく・[お金などを]作る」など

1.come up with「思いつく」

 

 

・He just came up with a great idea.
・彼は良いアイデアが思いついた

⇒話題の中心(思考の上)にやって来た

・They didn’t come up with a solution.
・彼らは解決策が思いつかなかった

⇒話題の中心(思考の上)にやって来なかった

3つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:上へ」+「with:共にある」で「思いつく」などの意味になります。

 


2.come up with「[お金などを]作る」

 

 

・How did you come up with this money?
・このお金はどうやって用意しましたか?

⇒(お金が)話題の中心にやって来る

・It was difficult to come up with the rent.
・部屋の家賃を工面するのが大変でした

⇒(お金が)話題の中心にやって来た

3つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「down:上へ」+「with:共にある」で「[お金などを]作る」などの意味になります。

 

come from「~から来る・~が原因になる」など

1.come from「~から来る」

 

 

・He comes from NY.
・彼はニューヨーク出身です

⇒(ニューヨークから)話題の中心にやって来た

・He just came back home from work.
・彼はちょうど仕事から帰ってきたところです

⇒(職場から)話題の中心にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「from:何かの起点」で「~から来る」などの意味になります。

 


2.come from「~が原因になる・~に由来する」

 

 

・This movie comes from a Japan legend.
・この映画は日本の伝説を基にしています

⇒(日本の伝説から)話題の中心にやって来た

・Many English words come from Latin.
・多くの英単語はラテン語に由来している

⇒(ラテン語から)話題の中心にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「from:何かの起点」で「~が原因になる・~に由来する」などの意味になります。

 

come in「入る・到着する・入賞する」など

1.come in「入る」

 

 

・May I come in?
・入ってもいいですか?

⇒話題の中心(空間の中)にやって来る

・A news came in of the earthquake.
・地震のニュースが入ってきました

⇒話題の中心(ニュースの中)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「in:ある空間の中」で「入る」などの意味になります。

 


2.come in「到着する」

 

 

・What time does the bus come in?
・バスは何時に到着しますか?

⇒話題の中心(空間の中)にやって来る

・The flight came in from Italy.
・イタリアから飛行機が到着しました

⇒話題の中心(空間の中)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「in:ある空間の中」で「到着する」などの意味になります。

 


3.come in「入賞する」

 

 

・He came in first at the Olympics.
・彼はオリンピックで1位になった

⇒話題の中心(順位の中)にやって来た

・My horse came in first!
・私の馬が1着になった

⇒話題の中心(順位の中)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「in:ある空間の中」で「入賞する」などの意味になります。

 


4.come in「[商品などの大きさ・色など]~で入手できる」

 

 

・This shirts comes in four colors.
・このシャツは4色あります

⇒話題の中心(4つの色)にやって来る

・The comic comes in seven volumes.
・コミックスは全7巻です

⇒話題の中心(シリーズの中)にやって来る

・Cars come in a variety of shapes.
・車にはさまざまな形がある

⇒話題の中心(形)にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「in:ある空間の中」で「[商品などの大きさ・色など]~で入手できる」などの意味になります。

 

come into「入る・~に変わる・~の状態になる」など

1.come into「入る」

 

 

・She came into my room.
・彼女は私の部屋に入ってきた

⇒話題の中心(部屋の外から中)にやって来た

・Mt. Fuji came into view.
・富士山が見えてきた

⇒話題の中心(視覚外から視覚内)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「into:外から中へ」で「入る」などの意味になります。

 


2.come into「~に変わる・~の状態になる」

 

 

・VR will come into common use.
・VRは一般的に使われるようになるでしょう

⇒話題の中心(常用外から常用内)にやって来る

・The plan will finally come into play.
・その計画はやっと動き始めました

⇒話題の中心(進行外から進行内)にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「into:外から中へ」で「~に変わる・~の状態になる」などの意味になります。

 

come off「取れる・行なわれる・~という結果になる・印象を与える」など

1.come off「取れる・外れる・はげる」

 

 

・My bike chain came off.
・自転車のチェーンが外れた

⇒話題の中心(外れた状態)にやって来た

・The chewing gum doesn’t come off.
・ガムが取れません

⇒話題の中心(取れた状態)にやって来ない

・The paint has come off from the wall.
・壁からペンキが剥がれてしまった

⇒話題の中心(はがれた状態)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「off:離れている」で「取れる・外れる・はげる」などの意味になります。

 


2.come off「行なわれる・実現する」

 

 

・The event did not come off.
・イベントは開催されませんでした

⇒(イベントが)話題の中心にやって来ない

・The fireworks festival is coming off in the summer.
・夏には花火大会が行われます

⇒(花火大会が)話題の中心にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「off:離れている(分離する動き)」で「行なわれる・実現する」などの意味になります。

offは「離れている」というイメージですが、元のところから「分離する動き」を表現する際にも使われます。そこから「計画・用意していたモノが動いて来る」、つまり「行なわれる・実現する」といった意味を生み出します。

前置詞「off」の感覚 ⇒ 前置詞「off」のイメージを掴もう!

 


3.come off「~という結果になる」

 

 

・Her speech came off very well.
・彼女のスピーチはとても上手く行った

⇒行動の結果が話題の中心(状態)にやっ来た

・Their entrance exam didn’t come off.
・彼らの入学試験は不合格だった

⇒行動の話題の中心(不合格)にやって来た

・My presentation came off quite well.
・私のプレゼンとても上手く行きました

⇒行動の結果が話題の中心(状態)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「off:離れている(分離した位置)」で「~という結果になる」などの意味になります。

offは「離れている」というイメージですが、元のところから「分離した位置」を表現する際にも使われます。そこから「動作を行った後の状態」、つまり「~という結果になる」といった意味も生み出します。

前置詞「off」の感覚 ⇒ 前置詞「off」のイメージを掴もう!

 


4.come off「印象を与える・~のように見える」

 

 

・I thought he came off honest.
・彼は誠実そうに見えた

⇒彼の印象が話題の中心(状態)にやって来た

・He comes off as bit arrogant.
・彼は少し傲慢な印象を受ける

⇒彼の印象が話題の中心(状態)にやって来た

・It comes off as being expensive.
・それは高価に見える

⇒その印象が話題の中心(価格)にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「off:離れている」で「~印象を与える・~のように見える」などの意味になります。

offは「離れている」というイメージですが、元のところから「分離した位置」を表現する際にも使われます。そこから「元のモノから得られる印象」、つまり「印象を与える・~のように見える」といった意味も生み出します。

・He came off his horse.
・彼は馬から落馬した

⇒話題の中心(馬から離れた場所)にやってくる

この他にも、単純に「(馬や自転車から)落ちる・落下する」などの意味にもなるので、覚えておきましょう。

 

come out「出る・現れる・発売される・世に出る」など

1.come out「出る・出てくる・現れる」

 

 

・The sun came out.
・太陽が出てきました

⇒話題の中心(地平線の外)にやって来た

・He doesn’t come out of a coma.
・彼は昏睡状態から回復していない

⇒話題の中心(昏睡状態の外)にやって来ない

・A cat came out from a side road.
・脇道から猫が出てきた

⇒話題の中心(脇道の外)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「out:何かの外」で「出る・出てくる・現れる」などの意味になります。

 


2.come out「出版される・発売される・世に出る」

 

 

・Our new product will come out next year.
・我々の新製品は来年発売されます

⇒話題の中心(未発表の外)にやって来る

・The new movie came out.
・新しい映画が公開されました

⇒話題の中心(未公開の外)にやって来た

・My secret came out.
・秘密がバレた

⇒話題の中心(秘密の外)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「out:何かの外」で「出版される・発売される・世に出る」などの意味になります。

 

come over「やってくる・[感情が]襲う・支配する」など

1.come over「やってくる」

 

 

・Do you want to come over for a cup of coffee?
・コーヒーを飲みに来ませんか?

⇒(超えて)話題の中心にやって来る

・Come over to my office.
・私のオフィスまで来てください

⇒(超えて)話題の中心にやって来る

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「over:上の方を覆って(孤を描いて超える)」で「やってくる」などの意味になります。感覚的には「孤を描いて超えてやって来る」といった感覚ですね。

 


2.come over「[感情が]襲う・支配する」

 

 

・The wave of sadness came over me.
・悲しみの波が私を襲いました

⇒感情が話題の中心(私の元)にやって来た

・A feeling of dread came over the town.
・恐怖が町を襲った

⇒感情が話題の中心(町に住む人々の下)にやって来た

2つのイメージ「come:話題の中心にやってくる」+「over:上の方を覆って(孤を描いて超える)」で「[感情が]襲う・支配する」などの意味になります。感覚的には「覆うようにやって来る」といった感覚ですね。

 

how come「なぜ?・どうして?」など

1.how come「なぜ?・どうして?」

 

 

・How come you are late?
・どうして遅れたのですか?

⇒理由が話題の中心にやって来る

・How come you are here?
・どうしてここにいるの?

⇒理由が話題の中心にやってくる

・How come you didn’t do homework?
・どうして宿題をやらなかったの?

⇒理由が話題の中心にやってくる

2つのイメージ「how:どのように」「come:話題の中心にやってくる」で「なぜ?・どうして?」という意味になります。

 

when it comes to「~ということになると」など

1.when it comes to「~ということになると」

 

 

・He is an expert when it comes to teaching English.
・彼は英語を教えることに関してはエキスパートです

⇒話題の中心にやって来る

・When it comes to money, he is very stingy.
・お金のことになると彼はとてもケチです

⇒話題の中心にやって来る

・When it comes to snowbording, she is always serious.
・スノーボードに関して彼女はいつも真剣です

⇒話題の中心にやって来る

4つのイメージ「when:いつ」+「it:それ」+「come:話題の中心にやってくる」+「to:到達点」で「~ということになると」という意味になります。1つのフレーズ「when it comes to(~ということになると)」として覚えておくと便利です。

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回の記事では「comeが使われている表現」をまとめてみましたが、こうやって改めてまとめると、comeを使った表現って多いですよね?

ですが、どのような文にせよ、comeのイメージ「話題の中心にやってくる」という感覚は常に活きています。主語とcomeの後ろにつづく語句が、どんなに複雑になろうとも「話題の中心にやってくる」を意識することで、文全体の意味も理解しやすくなります。

英語はイメージが非常に重要な言語ですので、日本語の意味だけでなく、英語本来のイメージも覚えるようにしましょう。

 

 

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